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2009年1月

答え

どうしよう?

M:「このままではみんな老健にはいることになるんですよ、それでもいいんですか、だれかが変えていかなくては変わらないのですよ」と。確かにあの熱意は僕の心を揺さぶった。この仕事をもう7年やっているが、これは衝撃に近いものがある。こんなことをしゃべった相手はいなかった

施設見学させていただくことは可能でしょうか。

・夜間のコール対応はどのようにされているのか。重度かたのケアはすべてヘルパーで行われているのか。

N:いかにも就職活動で使われそうな質問のおそまつな面接、と言う感じ、ゆっくり話のできるような環境ではなかった。また、給料もやはり高くない、今後も大幅に上ることは期待できないということで、

面接の後、妻とも相談をしたのですが、やはり収入面で厳しいものがありまして、今の生活設計が成り立たなくなってしまうという現実があり、せっかくお時間を割いていただいて大変申し訳ないですが、今回はお断りさせていただきたく思います。申し訳ございません。

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目標

目標:ほうれんそうの密度をあげて行く。リーダーとして自信をもって振舞う。

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本当に?

本当にそうなのか、と日々の業務の一つ一つに目を凝らして疑ってみる、正しいことなのか、考えてみる必要がある。

血圧に関しての話:風呂に入ったら血圧が下がるのに血圧が高いからと言う理由で入浴を中止にするのは、おかしい。気をつけないといけないのは、長湯などによって血圧が急激に下がって体調不良を起こすことや低血圧の人の血圧が下がることである。

昨日面接に行って楽しかった。こういう気持ちは大切にしたい。何が正しくて何が間違っているか、実はかなりあいまいなのかもしれない。

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気持ちの持ち方

小さな炎、ともしびを消さないようにそっと手を添えるような気持ちを大切にして仕事をしなければいけない。

業務中にスタッフとのコミュニケーションを密にしていく。

利用者の声を大切に耳を傾ける

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いらいら

Tの言動に腹が立つ。ときに怒りをあらわにすることも必要だ。自分を信じて自分の責任をしっかりと果たさなければならない。それにしても気分転換ができない。日曜日は一人でどこか寺にでも行きたい。リーダーとしてふさわしい行動が取れているか、自分はつくづくリーダーにむいていないと思うが、ベストは尽くしたと思う。三省することを習慣づけよう。

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反省

今日はリーダー、まあ無難に行った。しかしうまくいったときはやはり周りのみんなのおかげ。感謝の気持ちを忘れてはいけない。ケアプラン委員会についても問題なしという異例の好評価を得たが、だからこそ、目をこらし問題点をあぶりだしていく厳しい姿勢が必要だ。

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目標

昨日はりんたろうの発熱で仕事を半休。どかでまた半日出勤しなけらばならない。あるいは半有休にさせてもらう。

目標:組織の管理職⇒独立。そのためには、アミーゴよりニチイだろう。給料は安くても。目先の利益だけでものごとを判断してはいけない。5年後10年後の自分の姿をイメージしながら道を選択していかなくてはならない。

金曜(ニチイ面接日)の休み調整する。今月の目標は、業務時間何に他スタッフとのコミュニケーションの密度を上げること。これを意識して仕事に取り組もう。

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振り返り

今日リーダー、朝、自分のベストを尽くそうと申し送りで張り切って声を出す。おおむねいい感じで回ったが、最後がやはり気が抜けたかラストスパートがかからなかった。あそこでペースを維持できればもっと密度の濃い仕事ができるだろう。

明日は朝一でニチイ用の履歴書を書こう。一歩一歩前進しよう。

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自分の価値観介護観

理想は自宅での生活。だた2人ならそれも可能だろうが、もし一人残されたら。一人暮らしはきついだろう。どこかの施設に入って生活することがいいだろう。子どもに迷惑もかけたくない。でも、老健のようなところではダメだ。自由があまりに少ない。プライバシーが守られていない。本当に利用者のこと、職員のことを考えた会社、施設でなければいけない。そもそも在宅、施設なんて分けているのがおかしい。賃貸マンションなのだから。老人を必要以上に特別視するのもどうだろうか。個人の自由、個人の尊重。集団行動が嫌だ。

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どうしたか

自分と言う船はどこに向かって進むのか。ケアマネ、ヘルパーステーションがベスト。でも自分にできるか、自信はない。ヘルパーを兼務できないか。

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ケアカンファ

いちいち細かいことを言い過ぎている。いらいらする。ケアプランの管理者として方向性を間違えないように。ケアプランとして何が問題でどこを押さえなくてはいけないかをしっかりと把握する。

リーダーとして何が必要なのか。転職願望という潜在意識が伝播していてこれまでよりもみなの反応が悪い。どうしたらいいのか、この状態を長引かせてはいけない。2月まで。それまでにけりをつけないと、どっちつかずで利用者にも職員にも迷惑をかけることになる。

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5連勤

何とか終了。やはり5日目は特にきつかったが、リーダーを何とか2日間こなした。自分はやさしすぎるのか、でも重要なのはできないことではなく、できることだ。自分のできること、強みを活かした仕事をしていこう。そのための努力を惜しんではならない。

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リーダー

ナースの早、入送の松、排泄のわたと、みなが調子が上らず、苦戦する。やはりリーダーで自分の潜在意識が伝わってモチベーションが上らないのだろう。でもこれは仕方がないこと。早く転職を決めなければいけない。そのための努力を重ねよう。

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どうしたいのか

独立=それならケアマネ+ヘルパーステーションという形。ヘルパーステーションできるか。それならサービス担当責任者から管理者、ケアマネ、独立。

組織の管理者:どうだろうか、

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リーダーとして振舞う

明るくさわやかに 観察傾聴美点凝視 前向きに誠実に 命をかける覚悟を決める 熱意を持つ気迫を持つ スピードシンプルセルフコンフィデンス 表情姿勢声の調子 余裕とユーモア 祈る思い感謝する気持ち 仕事に厳しく人に優しく 

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鼻が最悪の調子。風呂、まあ出だしフロアの準備がなく、出だしが遅くなったが、まあ何とかなった。あんなものだろうか、夕の申し送りがなくなったことについて、それぞれが情報収集をこれまで以上に取り組まないと、情報不足で良い介護ができなくなる。記録とその記録に目を通すこと、それを意識していく。

一月の目標。記録し記録を読む、他スタッフから情報を集める。

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